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PSO2 SA BOX
(C)SEGA「ファンタシースターオンライン2」で作成したシンボルアート(SA)を紹介するブログです。主にレトロゲームのキャラクターを作成しています。
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ほっとよう

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SA-267 ハオ君の不思議な旅 (FC)
【SA-267 ハオ君の不思議な旅】
1987年 - スクウェア・DOG (現スクウェア・エニックス)
「ハオ君の不思議な旅」より「ハオ」のSAです。

haokun.png

DOGブランド(スクウェアを中心とした
PCゲームメーカー7社の連合体)から発売された、
ファミコン用アクションアドベンチャーゲーム。
フィールドと城に分けられたさまざまなステージを
冒険する。

ハオ
魔法使いを目指して修行中のハオくん。
しかしハオくんはサボり気味で失敗ばかりしていた。
そんなある日、師匠のウィザーズ先生がとある試練を課した。
それは「この世で一番大切なもの」を探し出す事である。
ハオくんは修行の旅に出るのであった。

エンディングの後はマークがついて再スタートとなるが、
一部の敵のHPがアップするなどの変化がみられる。
(Wikiより)

<参考ゲーム>
haokun_.png
(C)SQUARE「ハオ君の不思議な旅」(ファミコン)

SAのダウンロードは こちら

※ダウンロードの前に、必ずガイドラインをお読みください。



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SA-266 アップルタウン物語 (FC)
【SA-266 アップルタウン物語】
1987年 - スクウェア・DOG (現スクウェア・エニックス)
「アップルタウン物語」より
「アニー」のSAです。

appletownstory.png

DOGブランド(スクウェアを中心とした
PCゲームメーカー7社の連合体)から発売された、
ファミコン用シミュレーションゲームで、内容は
一人の女の子の生活を観察するというゲーム。

女の子が朝起きるところからゲームが始まり、
やがて女の子は家の中で様々な行動をとるのだが
プレイヤーはその様子を見守る。
そして時にはアイコンのコマンドを使い、いろいろな物を届けたり、
ピアノを弾いてもらったり、占いをしてもらうこともできる。
なお、エンディングは存在しない。

女の子
アップルタウンに住む5歳の女の子。
名前はアニー、キャシーなどプレーヤーごとに異なる。
ペットの猫とお留守番をしているようだ。

本作の元ネタとなっているのは、
米国アクティビジョン社が開発した
『リトル・コンピュータ・ピープル』(1985年)という
ゲームで、当時は「これまでのゲームの概念を変えた!」と
いわれるほど画期的な企画だった。
観察対象であるコンピュータ・ピープルの人工頭脳に
スポットをあて、日々の生活の中から学習し、
生活していく有様をゲームの中で
確立させていくというものだった。
ただし、当時のコンピューターの容量の都合上
リアクションが少ないため、それを感じにくいというのが
非常に大きな欠点となってしまった。

時代と技術がマッチしなかったいわゆる
「早すぎた名作」となってしまった。(Wikiより)

<参考ゲーム>
appletownstory_.png
(C)SQUARE「アップルタウン物語」(ファミコン)

SAのダウンロードは こちら

※ダウンロードの前に、必ずガイドラインをお読みください。



SA-265 スクウェアのトム・ソーヤ (FC)
【SA-265 スクウェアのトム・ソーヤ】
1989年 - スクウェア(現スクウェア・エニックス)
「スクウェアのトム・ソーヤ」より
「トム」のSAです。

TomSawyer.png

19世紀に活躍したアメリカの小説家、
マーク・トウェインの『トム・ソーヤーの冒険』を
モチーフにしたロールプレイングゲーム。

トムやジムなど、登場人物や地名をそのまま
原作から引用しており、『ハックルベリー・フィンの冒険』で
お馴染みのハックも登場する。

トム
舞台は1855年、アメリカ合衆国のミズーリ州
セント・ピーターズパークの田舎町。
腕白少年のトムは奇妙な夢を見る・・・。
それは川向こうのサウスエンドには海賊の宝が眠っており、
彼の仲間がトムを残して旅立って行ってしまう、というものだった。
朝、トムはポリー伯母さんに起こされると、
海賊の宝を探す冒険がスタートするのだった。

ゲームタイトルに『スクウェアの~』とあるのは、
同年2月6日にセタより同じファミコン用ソフトとして
『トム・ソーヤーの冒険』が発売されていたため
このタイトルとなった。(Wikiより)

<参考ゲーム>
TomSawyer_.png
(C)SQUARE「Square's Tom Sawyer」(ファミコン)

SAのダウンロードは こちら

※ダウンロードの前に、必ずガイドラインをお読みください。



SA-264 グリーンベレー (FC)
【SA-264 グリーンベレー】
1987年 - コナミ (現・コナミデジタルエンタテインメント)
「グリーンベレー」より「スティーブ」と「ベン」のSAです。

GREENBERET.png

『グリーンベレー』 (GREEN BERET) は、1985年に
アーケード用ゲームとして稼働した横スクロール
アクションゲームで、プレイヤーは捕虜を救出するために
様々なステージをクリアしていく。
1987年にファミコンへと移植された。

スティーブとベン
捕虜を救出するため敵地に潜入した最強の特殊部隊員。
初期装備ではナイフでしか攻撃出来ないが、敵からバズーカや
手榴弾などのアイテムを入手し使う事が出来る。

ファミコン版では2人同時プレイで遊ぶことが可能だ。
(Wikiより)

<参考ゲーム>
GREENBERET_.png
(C)KONAMI「GREEN BERET」(ファミコン)

SAのダウンロードは こちら

※ダウンロードの前に、必ずガイドラインをお読みください。



SA-263 魔城伝説II 大魔司教ガリウス (FC)
【SA-263 魔城伝説II 大魔司教ガリウス】
1987年 - コナミ (現・コナミデジタルエンタテインメント)
「魔城伝説II 大魔司教ガリウス」より
「ポポロン」のSAです。

majyou2.png

MSXで発売された『魔城伝説』3部作
『魔城伝説』(1986年)、『魔城伝説II ガリウスの迷宮』(1987年)
『シャロム 魔城伝説III 完結編』(1987年)のうち
第2作目の「~ガリウスの迷宮」をファミコンへと移植した作品。

『魔城伝説』の主人公ポポロンと、前作でポポロンに救出された
アフロディテの2人を交替させながら世界のあちこちに隠された
謎を解いていくアクションRPG。

ポポロン
世界中を魔界にしようと企む大魔司教ガリウスを倒すため
魔城に挑む正義の騎士。

アフロディテ
アトス山奥地に存在する魔城に捕らわれているところを
ポポロンにより助け出されたグリーク王国の姫。

魔城伝説シリーズ3部作のうち、唯一ファミコンでも
発売された作品だが、ファミコンへの移植にあたり、
様々な部分が変更されておりMSX版よりも遊びやすくなっている。
(Wikiより)

<参考ゲーム>
majyou2_.png
(C)KONAMI「魔城伝説II 大魔司教ガリウス」(ファミコン)

SAのダウンロードは こちら

※ダウンロードの前に、必ずガイドラインをお読みください。



SA-262 がんばれゴエモン!からくり道中 (FC)
【SA-262 がんばれゴエモン!からくり道中】
1986年 - コナミ (現・コナミデジタルエンタテインメント)
「がんばれゴエモン!からくり道中」より
「ゴエモン」のSAです。

goemon.png

安土桃山時代に実在した盗賊、『石川五右衛門』を
モデルにしたアクションゲーム。
後に続く『がんばれゴエモン』シリーズの第一作目であり、
ファミコン初の2メガビットロムカセットで発売された。

ゴエモン
悪徳大名に苦しめられている庶民を救うため、
悪徳大名をこらしめるべく日本各地の8つの国を巡っていく。
先祖の家宝として代々受け継がれる「黄金キセル」を所有する
天下無双の盗賊。

1987年に発売されたMSX2版では、
2Pキャラクターとして「ねずみ小僧」が登場する。
(Wikiより)

<参考ゲーム>
goemon_.png
(C)KONAMI「がんばれゴエモン!からくり道中」(ファミコン)

SAのダウンロードは こちら

※ダウンロードの前に、必ずガイドラインをお読みください。



【雑談】 近況とお知らせ
先月、6月のSA集会
シンボルアートミーティング(SAM)に
参加できなかったこともあり、
近況と今後のお知らせです。

最近は仕事やプライベートが忙しくなり
SAの作成時間が取れない状況が
続いています。

6月のSAMに続き、7月8日のSAMも
残念ながら予定が合わずお休みすることと
なりました。

そして8月にはシンボルアート集会の
大型イベント「シンボルアートフェスティバル4」の
開催も予定されています。

SAF4001.jpg

SAF4 ⇒ https://symbolartsaf4.wixsite.com/saf4

前回SAF3では、SAを配布する側として
イベントに参加させて頂いたのですが、

今回は「お客さん」として参加予定です。 (^ω^) v

仕事やプライベートが少し落ち着くまでは
更新が遅くなるかもしれませんが、
引き続きこちらのブログで作成したSAを
紹介していきたいと思っていますので、
よろしくお願いします。

では、次回更新もお楽しみに♪ (^ω^)v



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