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PSO2 SA BOX
(C)SEGA「ファンタシースターオンライン2」で作成したシンボルアート(SA)を紹介するブログです。主にレトロゲームのキャラクターを作成しています。
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SA-219 不思議のダンジョン2 風来のシレン (SFC)
【SA-219 不思議のダンジョン2 風来のシレン】
1995年 チュンソフト(現・スパイク・チュンソフト)
「不思議のダンジョン2 風来のシレン」より「シレン」のSAです。

shiren.png

ダンジョン探索型RPGの「不思議のダンジョン」シリーズで、
『トルネコの大冒険 不思議のダンジョン』に続く2作目。
入るたびに形を変えるダンジョンに挑戦する大人気シリーズ。

シレン
友の形見である三度笠と縞合羽を身に纏い、
語りイタチのコッパと共にこばみ谷へとやってきた風来人。
亡き友との約束を果たすため、黄金のコンドルがすむ
テーブルマウンテンの頂上にあるという「太陽の大地」を目指す。

コッパ
今ではその姿もほとんど見られなくなったという、
人語を解する語りイタチ。シレンと共に旅をしている。

BGMは前作『トルネコの大冒険』と同じく、すぎやまこういち 氏が担当。
和風テイストの楽曲はいずれも名曲揃いで、トルネコシリーズと同じく、
一つの曲をベースにアレンジを加えて、様々なメロディを奏でていく。
(Wikiより)

<参考ゲーム>
shiren_.png
(C)CHUNSOFT「不思議のダンジョン2 風来のシレン」(スーパーファミコン)

SAのダウンロードは こちら

※ダウンロードの前に、必ずガイドラインをお読みください。


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SA-218 ジャンピングフラッシュ (PS)
【SA-218 ジャンピングフラッシュ】
1995年 - ソニー
「ジャンピングフラッシュ アロハ男爵ファンキー大作戦の巻」より
「ムームー星人」のSAです。

muumuu.png

超高度へのジャンプや空中ジャンプが可能な
「ロビット」を操作し、広い3D空間を縦横無尽に跳び回りつつ
ゴールを目指すアクションゲーム。
副題は『アロハ男爵ファンキー大作戦の巻』で、
続編の「ジャンピングフラッシュ! 2」は、
『アロハ男爵大弱りの巻』となっている。

ロビット
宇宙市役所苦情処理係「惑星相談所」が所有するウサギ型の
万能害虫駆除マシーン。
強力な電磁スプリング製の脚を持ち、高く飛ぶことができる。
プレイヤーはこのロビットに乗り込み、ポリゴンを使った3D空間を
自由に跳び回ってゲームを進行していく。

アロハ男爵
本名「アロハ・ジャン・ペペロビッチ・マカダミアン13世」。
マカダミア星の大貴族の血をひいているが、あまりの狂人ぶりに
故郷を追放されてしまった悪の科学者。

ムームー星人
アロハ男爵の手下で、頭にヤシの木が生えた可愛らしい生物。
もとは極寒の惑星にて絶滅の危機に瀕していた知的生命体で、
究極のウィルス兵器を開発していたアロハ男爵に惑星を征服され、
その支配下に入ってしまう。 が、やる気はあまりなさそう。

1999年には「ジャンピングフラッシュ!」シリーズの派生作品の
PocketStation対応ミニゲーム集「ポケットムームー」が発売され、
さらに、世界観設定や操作性は1作目や『2』からある程度
引き継いでいるものの、ルールが大幅に変更となった3作目
「ロビット・モン・ジャ」も発売された。(Wikiより)

<参考ゲーム>
muumuu_.png
(C)Sony 「Jumping Flash ! 」(プレイステーション)

SAのダウンロードは こちら

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SA-217 バトルサッカー フィールドの覇者 (SFC)
【SA-217 バトルサッカー フィールドの覇者】
1992年 - バンプレスト (現:バンダイナムコエンターテインメント)
「バトルサッカー フィールドの覇者」より
「ゴジラ」のSAです。

BattleSoccer.png

SDにディフォルメされたアニメや特撮作品の
キャラクター達が一度に登場するバンプレストの
人気「コンパチヒーロー」シリーズの1つで、
本作ではガンダム、仮面ライダー、ウルトラマンに加え
ゴジラのキャラクターがチームを組んでサッカーで対決する。

ゴジラ
東宝の「ゴジラ」シリーズのキャラクターで構成された
チーム『ゴジラファイターズ』のキャプテン。
ラドン、キングシーサー、ジェットジャガーらと
チームを組んで優勝を目指す。
必殺の「火の玉シュート」は貫通する威力を秘めているぞ!

なんといってもコンパチシリーズでは珍しい「ゴジラ」が
登場している作品。
後に発売された続編『バトルサッカー2』では「ゴジラ」に代わり、
バンプレストオリジナルキャラクターの『魔装機神サイバスター』や
『ファイター・ロア』が登場している。
(Wikiより)

<参考ゲーム>
BattleSoccer_.png
(C)BANPRESTO「バトルサッカー フィールドの覇者」(SFC)

SAのダウンロードは こちら

※ダウンロードの前に、必ずガイドラインをお読みください。


SA-216 ゴッドイーター
【SA-216 ゴッドイーター】
2010年 - バンダイナムコエンターテインメント
「ゴッドイーター」のSAです。

GE001.png

①リンドウ ②サクヤ ③ソーマ ④コウタ ⑤アリサ ⑥シオ

①~⑥セットのダウンロードは こちら

GE002.png

⑦ヨハネス ⑧ツバキ ⑨ぺイラー ⑩ヒバリ ⑪リッカ ⑫よろず屋

⑦~⑫セットのダウンロードは こちら

『ゴッドイーター』(GOD EATER)は、バンダイナムコエンターテインメント
(当初はバンダイナムコゲームス)のナムコレーベルから発売されている
人気アクションゲームで、巨大な怪物「荒神(アラガミ)」と、アラガミを倒せる
唯一の武器「神機(ジンキ)」を扱える「ゴッドイーター」との戦いを描いていおり、
群れで襲ってくる怪物に対し、プレイヤーは「アナグラ」と呼ばれる基地で
チームを編成し戦いに挑む。

討伐班
主人公及び主要人物が所属する第一部隊。
人々の脅威となりうる大型のアラガミの討伐などに従事している。
また、居住区の防壁開発などに必要不可欠な「コア」の回収も
重要な任務とされている。

防衛班
大森タツミを班長とする部隊で、第二部隊、第三部隊など
複数存在しているが、第二部隊、第三部隊以外は詳細は不明。
第二部隊は支部及び外部居住区の防衛を、第三部隊は
エイジスの防衛を主任務としている。

ゲームの大ヒットに伴い、システムの全面的な改善及び
シナリオの追加がなされた改良版「ゴッドイーター バースト」も発売され
こちらも大ヒットとなっている。(Wikiより)

<参考画像>
GEchara01.png
(C)バンダイナムコエンターテインメント「GOD EATER BURST」

※ダウンロードの前に、必ずガイドラインをお読みください。


SA-215 超ゴジラ (SFC)
【SA-215 超ゴジラ】
1993年 - 東芝EMI / 東宝
「超ゴジラ」の4連SAです。

godzilla.png

平成ゴジラを題材としたゲームで、ゴジラを操作し、
キングギドラやメカゴジラなどおなじみの怪獣を倒すアクションゲーム。
ストーリーは完全オリジナルで、映画のシリーズとのつながりは
無視されている。
しかし 「ゴジラが人類の味方」「敵は宇宙人」など、昭和ゴジラシリーズを
意識した点も見られる。

ゴジラ
199X年、地球征服を企む宇宙人が日本を攻撃すると宣言し、
キングギドラを大阪に送り込んできた。
これに対抗する防衛庁は、日本海で眠っていたゴジラの頭脳に
コントロールボックスを埋込む事で闘争本能を制御し
遠隔操作を可能とさせた。
ゴジラは宇宙人が送り込む様々な怪獣たちを相手に戦うのだ!

超ゴジラ
物語の後半、キングギドラ細胞にエネルギーを蓄える
性質があることを突き止めた尾形博士の研究により、
ゴジラにキングギドラの細胞を取り込むことで
超多量のエネルギーを蓄えた「超ゴジラ」へと突然変異し
超パワーで戦うのだ!

ゲームオリジナル怪獣も登場し、マニアックな作品ながらも
密かな人気があるゲームで、ゲームオリジナルBGMを含めた
サントラCDもプレミア価格がついているなど人気が伺える。
(Wikiより)

<参考ゲーム>
godzilla_.png
(C)東芝EMI/東宝「超ゴジラ」(スーパーファミコン)

SAのダウンロードは こちら

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SA-214 アフターバーナーII (FC)
【SA-214 アフターバーナーII】
1989年 - サンソフト(サン電子)
「アフターバーナーII」の4連SAです。

Aburner2.png

アフターバーナーは、1987年にセガが発売した
アーケードゲームで、セガの体感ゲームの代表作の一つ。
さらに追加要素を加えたマイナーチェンジモデルを
『アフターバーナーII』として発売、国内・海外の主要ハードの
ほとんどに移植されており、日本ではサンソフト(サン電子)が
ファミコン版を発売した。

『アフターバーナー』
A国海軍のパイロットが最新鋭戦闘機F-14XX(ダブルエックス)に
搭乗し、Z国の包囲網を突破し機密兵器情報の入った
フロッピーディスクを輸送し、機銃とミサイルで戦ていく。

ファミコン版『アフターバーナー』(1989年 サン電子)
ゲーム内容はマイナーチェンジ後の『II』の移植であり、
タイトル画面にも"AFTER BURNER II"と表記されている。
ファミコンソフトでありながら、大容量ROMを生かし、
擬似的な回転、拡縮パターンやステージデータを収録し、
省略こそされているもののデルタPCMによる音声の一部や、
BGMのパーカッションの再生などを実現しているなど、
アーケードの爽快感を楽しめる完成度となっている。
また、ROMカートリッジ内には、SEGAの刻印のあるものが
実装されている事もあるなど、開発当時の様子が伺える。
(Wikiより)

<参考ゲーム>
Aburner2_.png
(C)SUNSOFT「AFTER BURNER II」(ファミコン)

SAのダウンロードは こちら

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SA-213 レンタヒーロー (MD)
【SA-213 レンタヒーロー】
1991年 - セガ「レンタヒーロー」より
「レンタヒーロー」のSAです。

rentahero.png

セガのメガドライブ用アクションRPGで、
敵との戦闘はアクションゲームになるRPG。
特徴的なのは、ごく普通の青年がレンタルの
ヒーローに変身して悪と戦うという事で、
当時のゲームは、オープニングというものが全く無く、
いきなりゲームタイトルが表示されるというのが
当たり前だったが、映画のような作りこまれたオープニングが
流れるなど、開発陣の意気込みが感じられる作品である。
しかし、発売当時はあまりぱっとせず、一部のコアな
ファンはいたものの話題になる事は少なかった。

主人公 (レンタヒーロー)
父親の転職でコージャの町に引っ越してきた普通の青年。
ある日、出前のミスにより自宅に届いたレンタル用品
「誰でもヒーローになれるアーマースーツ」を手に入れ
レンタヒーローとして活躍するうち、様々な事件に巻き込まれていく。
変身スーツのレンタル代やエネルギー元である
乾電池なども自分でお金を稼いで支払っている。
名前は特に設定されてなく、プレイヤーは変身前・変身後と
二つの名前をつけることになる。

ファンの口コミを通じて発売後10年の間にじわじわと
再評価の機運が高まり、長い時間差を経てブレイクした
珍しいゲームあり、後のリメイク作では
影山ヒロノブ 氏や光吉猛修 氏による主題歌
『君は人のためにレンタヒーローになれるか』が追加された。

1996年に発売された対戦型格闘ゲーム
『ファイターズメガミックス』(セガサターン)に登場し、
2000年には「超一流のB級」をキャッチコピーとした続編
『レンタヒーローNo.1』(ドリームキャスト)が発売されている。
(Wikiより)

<参考ゲーム>
rentahero_.png
(C)セガ「RENT A HERO」(メガドライブ)

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SA-212 FLICKY (MD)
【SA-212 FLICKY】
1991年 - セガ「FLICKY」より
「フリッキー」のSAです。

flicky.png

1984年にセガより発表されたアーケードゲームの
海外版メガドライブ(GENESIS)移植作品。
面クリアタイプのアクションゲームで、
ポップな音楽とかわいい動物キャラクターたちが
魅力的だった。

フリッキー(FLICKY)
迷子になった「ピヨピヨ」を家に連れ帰る親鳥。
お邪魔な猫「ニャンニャン」をかわしながら
全てのピヨピヨを連れ帰るため上を下へと
飛び回る。

ピヨピヨ(PIOPIO)
迷子のヒヨコ。
おとなしく家に帰るのを待っている。

ニャンニャン(NYANNYAN)
フリッキーの邪魔をするネコ。
基本的にはフリッキーを追いかけてくるが、
時々反転してジャンプするなどトリッキーなやつ。

海外のメガドライブである『GENESIS』でソフト単体として
発売されているが、日本のメガドライブでは未発売。
(日本では1984年にSG-1000にて発売)
後に、メガCD『ゲームのかんづめVol.1』に、
収録タイトルとして発売されている。
また、セガサターン『SEGA AGES/メモリアルセレクションVOL.1』
では、アーケード版が収録されている。

主人公の青い鳥(フリッキー)は、開発当初は「スズメ」であったが、
ゲームの説明文などにも親鳥のような紹介がされていたので
今さら「違います」とも言えず、うやむやのまま『親鳥』として定着したと
キャラクターデザイナーの川崎吉喜 氏が語っている。
また、主人公「フリッキー」はその後『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』で、
Drエッグマンに捕らわれている動物の中の1種として、
ゲスト出演している。(Wikiより)

<参考ゲーム>
Flicky_.png
(C)セガ「FLICKY」(genesis)

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SA-211 アウトラン (GG)
【SA-211 アウトラン】
1991年 - セガ「アウトラン」より
「赤いオープンカー」のSAです。

OutRun.png

元は、セガが1986年当時に注力していた「体感ゲーム」の、
『ハングオン』『スペースハリアー』『エンデューロレーサー』に続く
第4弾として発表されたアーケードゲームのゲームギア移植作品。
ヨーロッパ各所を舞台に、美しい音楽と次々に変化する色彩豊かな
ステージを赤いオープンカーで疾走する。

赤いオープンカー
プレイヤーが操作する車。
『フェラーリ・テスタロッサ』をモチーフにしており、
当時の名車を髣髴とさせる赤い車を操作することが
魅力だった。
また、コース上に登場する一般車両は
フェラーリ・365GTS/4デイトナ、フェラーリ・288GTO、
フォルクスワーゲン・ビートル、シボレー・コルベットなどに
似たものが見られ、これらを抜き去ることも爽快だった。

携帯ゲーム機への移植の際に、グラフィックやBGMは
作り直されてはいるが、このゲームギア版では、
1人プレイモードの他にCPUとの対戦モードや
対戦ケーブルと2台のゲームギアを使用して行う、
二人対戦プレイモードが遊べるようになっている。
(Wikiより)

<参考ゲーム>
OutRun_.png
(C)セガ「OUT RUN」(ゲームギア)

SAのダウンロードは こちら

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SA-210 時の継承者 ファンタシースターIII (MD)
【SA-210 時の継承者 ファンタシースターIII】
1990年 - セガ「時の継承者 ファンタシースターIII」より
「ラッピー」のSAです。

PS3rappy.png

セガの人気RPG『ファンタシースター』シリーズの3作品目ではあるが、
時系列的に他のシリーズ作とのストーリー上のつながりが薄いため、
シリーズの中では外伝的な位置づけになっている。
また、「時の継承者」が主題で「ファンタシースターIII」は副題になっている。

ラッピー
基本的にはかわいい黄色い鳥型のエネミーだが、
さまざまな種類のラッピーが生息している。
また、この『Ⅲ』が初登場だが、シリーズ毎にもたくさんの
ラッピーが確認されており、稀にしか姿を表さない
レアなラッピー種も存在している。

現在は『ファンタシースター』シリーズのマスコットキャラクター
にもなっていて、イベントの着ぐるみからアニメ、物販グッズに至るまで、
様々な場面で活躍している。
(Wikiより)

<参考ゲーム>
PS3rappy_.png
(C)セガ「時の継承者 Phantasy Star III」(メガドライブ)

※このSAは 左側 ■SAM のカテゴリーでも紹介しています。

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