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PSO2 SA BOX
(C)SEGA「ファンタシースターオンライン2」で作成したシンボルアート(SA)を紹介するブログです。主にレトロゲームのキャラクターを作成しています。
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SA-246 アルカノイド (FC)
【SA-246 アルカノイド】
1986年 - タイトー(現・スクウェア・エニックス)
「アルカノイド」のSAです。

arkanoid.png

『アルカノイド』(Arkanoid)は、タイトーが1986年に発売した
アーケードゲームで、同年ファミコンにも移植された。
基本は”ブロックくずし”だが、敵キャラクターや
パワーアップアイテムなどの新しいゲーム性を導入する
ことにより、第二次ブロックくずしブームのきっかけとなり、
同社による続編や他社よる亜流ゲームも多く発売された。

背景ストーリー
ゲーム開始時に「この話がいつの時代のことかは分からない。
母船“アルカノイド”が破壊された後、宇宙船“バウス”は
そこから脱出した。」
「しかし何者かによって飛ばされた二次元世界の虜に
なっただけだった……」という背景ストーリーが表示される。
(Wikiより)

<参考ゲーム>
arkanoid_.png
(C)Taito 「Arkanoid」(FC)

SAのダウンロードは こちら

※ダウンロードの前に、必ずガイドラインをお読みください。



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SA-245 ドンドコドン (FC)
【SA-245 ドンドコドン】
1990年 - タイトー(現・スクウェア・エニックス)
「ドンドコドン」より「ボブ」のSAです。

DonDokoDon.png

『ドンドコドン』 は、1989年にアーケードゲーム
として稼働した固定画面アクションゲームで、
1990年にファミコンに移植された。
基本的なシステムは『フェアリーランドストーリー』や
『バブルボブル』などの人気シリーズから受け継がれている。

木こりの老人「ボブ」と「ジム」
MARRY LANDに住むふたりの腕のいい大工さん。
王様の新しいお城の木をさがしに森に来ていた時、
不思議の国で飼われているブタが突然現れ、
王様とお姫様をさらうと、雲の上のお城に閉じこめて
しまいました。
「こりゃあ、お国の一大事だあ!!」
「おいらたちが、おふたりを助けなきゃなんねえぞっ!」
ボブとジムはハンマーを持つと、勇敢にもふたりを
救出するために、ブタを追って旅立ちました。

後に続編「ドンドコドン2」も発売されたが、
こちらはシステム面が大幅に変更されており、
その中でも2人同時プレイができなくなって
しまった事がとても残念である。(Wikiより)

<参考ゲーム>
DonDokoDon_.png
(C)Taito 「DON DOKO DON」(FC)

SAのダウンロードは こちら

※ダウンロードの前に、必ずガイドラインをお読みください。



SA-244 爆笑!!人生劇場2 (FC)
【SA-244 爆笑!!人生劇場2】
1991年 - タイトー(現・スクウェア・エニックス)
「爆笑!!人生劇場2」より「神様」のSAです。

jinseigeki.png

「爆笑!!人生劇場」は、1人から4人で遊べる
いわゆる”人生ゲーム”のタイトー版。
プレイヤーは幼稚園から始まり、入学、受験、
就職、恋愛、結婚など、さまざまな人生を体験していく。
ゲーム終了時点で所持金の多い順に順位が決まり、
順位によってエンディングが変化する。

神様
ゲームの初めに仮の命をあたえてくれる神様。
プレイヤー達はこの仮に命によって、幼稚園から
老後までの人生を体験する。
また、エンディングでは、それぞれの人生の
アドバイスやメッセージをくれる。

「じんせい やまあり たにあり
さあ じんせい げきじょうの
はじまりじゃ」

ファミコンでは3作品発売されており、
このほかにも、スーパーファミコンやN64、
PS2などでも発売されている。
PS2版では英会話学校NOVAのキャラクター
「NOVAうさぎ」を使った作品となっている。(Wikiより)

<参考ゲーム>
jinseigeki_.png
(C)Taito 「爆笑!!人生劇場2」(FC)

SAのダウンロードは こちら

※ダウンロードの前に、必ずガイドラインをお読みください。


SA-139 ニュージーランドストーリー (MD)
【SA-139 ニュージーランドストーリー】
1990年 - タイトー(現・スクウェア・エニックス)
「ニュージーランドストーリー」より「ティキ」のSAです。

Tiki.png

ノースアイランドの自然動物公園で暮らすキーウィ鳥の「ティキ」が、
ヒョウアザラシにさらわれて囚われの身となった仲間たちと、
恋人の「ピューピュー」を助ける物語。
1ワールド4ステージの全5ワールド構成で、
隠し扉によるボーナス面やワープなどもあり、
タイトーおなじみの「E」、「X」、「T」、「E」、「N」、「D」アイテムも登場する。

「フェアリーランドストーリー」から続くタイトーの
キャラクターアクションゲームで、
そのキャラクターの可愛さと軽快な音楽で人気が高かったが、
アクション要素が多く1つのステージが長いため
簡単にクリアできるゲームではなかった。

主人公「ティキ」は1997年に発売されたアクションパズルゲーム
『ぽっぷんぽっぷ』(Pop'n Pop)にも恋人「ピューピュー」とともに
ゲスト出演しているところを見ると、
その後も仲良く一緒に暮らしているようだ。(Wikiより)

<参考ゲーム>
Tiki_.png
(C)Taito「The New Zealand Story」(MD)

SAのダウンロードは こちら
※ダウンロードの前に、必ずガイドラインをお読みください。


SA-128 たけしの挑戦状 (FC)
【SA-128 たけしの挑戦状】
1986年 - タイトー (現・スクウェア・エニックス)
「たけしの挑戦状」の4連SAです。

takeshi.png

タレントのビートたけしが監修した作品。
サブタイトルは「ポリネシアンキッド 南海の黄金」で、
うだつの上がらないサラリーマンがある島に眠っているという財宝を探しに行くという内容。

当時ファミコンに夢中になっていたビートたけしの「今までにない独創的な発想を入れたい」
という意図が反映され、数々の斬新な内容が盛り込まれている。
しかし、とても常識では考えられないような仕様や謎解きなど
不条理ともいえる内容が多く、雑誌『ファミコン通信』でのクソゲーランキングでも
1位を獲得しており、雑誌『ゲーム批評』やクソゲーを取り上げた書籍などで
クソゲーの代表格とされることが多い。
一方で結果として印象深い作品ともなり、2007年の東京ゲームショウの
「レトロゲーム・アワード2007」では「ゲーム秘宝館・殿堂入りゲーム」となる。
また、不条理さは意図的に組み込まれたものであり、
現在では「北野映画に通じるところがある」など、ゲーム内容を再評価する声もある。

パッケージには「ビートたけし、ファミコンソフト第1弾!」と書かれており、
のちに第2弾の『たけしの戦国風雲児』が同社より発売された。
(Wikiより)

<参考ゲーム>
takeshi_.png
(C)Taito「たけしの挑戦状」(ファミコン)

SAのダウンロードは こちら

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